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美肌をキープするケアのタイミングと方法

December 18, 2017

 

サロンのお客様にも必ずアドバイスをさせていただいている方法をお教えします

 

 

まずは、あなたの生理の周期を把握しましょう。
何日周期で生理がきているかを知ることは、とても大切です。

 

1~7日目(生理中)➡血行が悪くなり、体が冷える。肌荒れがしやすい時期。

8~14日目(卵胞ホルモン期)➡血行も良く、お肌の状態も良好。ダイエットに向いている時期。

15~21日目(黄体ホルモン期)➡むくみや便秘、腰痛などが起きやすい。脂肪燃焼がしにくい時期。

22~28日目(生理前)➡むくみや便秘になりやすく、ニキビや肌荒れ、シミそばかすができやすい時期。

 

上記は、目安ですので参考になさってください。

ご自身の体についてしっかりと把握することは、

健康だけでなく、美容にも大切なのです。

生理周期に合わせて、ケアを変えることが、美の秘訣です。

 

すでに閉経された方でもご安心ください。ケア次第で美を保つことができます。

改めて記事を書きたいと思いますので、少々お待ちください。

 

では、どんなケアをしたらいいのでしょうか?

美肌になるテクニック!

 

その1)卵胞ホルモン期はケアのゴールデン週間

生理後の卵胞ホルモン期は女性磨きにとても効果的な時期です。

毎月この時期はしっかりとケアに専念しましょう。

ダイエットにも、美肌づくりにも向いています。

この時期に少し激しい運動など取り入れましょう。

 

その2)週1回以上のパックまたは、月1回以上のサロン通い

定期的にスペシャルなお手入れをしましょう。

若いうち(20代)は週1回のパックでも構いませんが…

30歳以上になったら、大人のケアが必要です。

ホームケアを合わせて月1回はプロのフェイシャルの施術を受け、

心もお肌も癒されましょう。

 

その3)やさしいケア

お肌はとってもデリケートです。洗顔のときにゴシゴシ洗ったり、拭いたりしてはいませんか?

お肌のことを想像することはあまりないかもしれませんが…

お肌の皮膚は、2枚重ねのティッシュの1枚分だと言われています。

ティッシュ1枚分は、ちょっとした摩擦でも破れてしまいます。

お肌は破れることはありませんが強い刺激でケアしてしまうと、相当な負担がかかるのです。

とにかく、お肌はやさしく扱ってください。

 

その4)適度な運動

何もせずに、美は保てません。だからといって毎日激しい運動をする必要はありません。

しかし、毎日少しずつでもストレッチをしたり、なるべく体を動かすことが大切です。

なぜなら、運動不足により代謝が悪くなると老廃物が体内に滞ることでお肌のくすみや、

肌トラブルを引き起こします。

 

その5)腸活!腸はお肌の鏡

腸は肉体・メンタルに左右すると言われています。

また、腸はお肌の鏡と言われ、腸がくすんでいる人は顔もくすみやすいのです。

腸が健康だと病気にもなりにくく、さらにセロトニン(幸せホルモン)の分泌にも役立ちますので

今日からしっかりと腸活を始めていきましょう!

 

さて、いかがでしたか?

今日から少しでも意識を変えて、キレイを重ねていきましょう。

 

私のお気に入りの腸活サプリメントをご紹介しますね。

1包でなんとヨーグルト15L分の乳酸菌!!

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完全予約制ではございますが、直接私の施術も受けられます♪ぜひ体験にいらしてみてください。

サロン情報はこちら

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